2008年12月26日

2008*12*26 スティーヴ・ジョブスの伝説のスピーチ

スティーヴ・ジョブスの伝説のスピーチ 1





スティーヴ・ジョブスの伝説のスピーチ 2

posted by tuttle garden at 02:51| 岩手 雨| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月30日

2008*03*30 ありがとう

たくさんのお祝いの言葉、本当にありがとうございます。
入籍してから一ヶ月が過ぎました。
大きな生活の変化が必要だったわけではなく、相変わらずの生活を楽しんでいます。
ただ、みなさんそうだけど、入籍手続きの際に、自分の家族の戸籍から自分の名前が消え、新しく、二人だけの戸籍ができたことに、やはりいろいろと感じることはありました。

「これまでずっと続いてきた繋がりを、
これからは、あなたたちがこれから先ずっと繋がっていく代を築いていくんだよ。
その大切さを忘れないでね」

去年、自分の両親にあいさつに行った時に母からもらった言葉です。
とうさん、かあさん、じいちゃん、ばあちゃん、もっと前の家族も、本当に感謝です。
そして、二人を育て支えてくれたみなさん、本当にありがとう。

>アラカワクン
早速一番乗りのお祝い、どうもありがとう。
被り物は、ぜひ、インパクトのあるものを(笑)

>ryoooさん
記念日はこれからいろいろと増えてくるから、それもふまえて決めました(笑)。
お祝いとか旅行とか出来そうな暇な時期も考えたよ。
そちらも笑いいっぱいの幸せな家庭を築いて下さい。

>gawa
この間はどうも!
希望の職種にいよいよ就いたね、おめでとう。そしてそちらの祝い事も自分のことのように喜べる日を、ふたりで楽しみに待ってるから(笑)

>ひろみ社長
いやー、このタイミングで送られてきた大学の演習室にいた時の写真、やばかったよ。言葉にならない、時間の流れを感じました…。ゆうちゃんももう小学生か…ホント、あれから様々な時間の中でみんな生きてきたんだって、しみじみ思いました。ありがとう。

>コミナミクン
そちらも仲良くね!あたらしい二人の生活、二人の時間を大切に、いずれすてきな報告を楽しみにしてるからね。そして、また呑もうぜ!

>優さん
結婚の先輩として、いろいろ教えて下さいね!
ハルカもまた呑みたがってますヨ


>こにし
ブログも読ませてもらったよ。本当に、喜んでもらえることが、とても幸せです。ありがとう。
ちなみに、去年やっと初めて岩手山に家族で登頂したよ!
そして、秋田駒ヶ岳、すばらしいから、ぜひ一緒に登ろう。
それから、こにしの山登りのHP、何かある毎に参考にしてるよ。

>kisakiさん
ついに既婚者になりました。あの頃の自分からは想像できません(笑)。kisakiさんのことを想うと、大学1年生の頃の自分を思い出します。実際に会っても、あの頃と変わらない関係に戻りそうな気がします。これからも変わらず、見守っていただけるとうれしいです。ありがとうございます。

>reikoちゃん
この間は、旦那を連れ出してスミマセン。どちらかというと、reiちゃんに会いたかったりして(笑)。ずいぶん会ってないよね。相変わらず、一生懸命な、今となってはすっかりママなんだよね。もし旦那がワガママなこと言ったら、「ワタシはあなたのマネージャーじゃないのよぅっ!」って言ってやって(笑)俺も一緒になって言ってやるから。


みなさん、ほんとうに、本当にありがとうございます。
これからも、ずっとずっと、一緒に、楽しみを作り、笑いあって、大変なときを支えあって、生きましょうね。
ハルカともども、よろしくお願いいたします。
posted by tuttle garden at 22:01| 岩手 晴れ| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月03日

2008*02*29 入籍しました

5年の付き合いを経て、平成20年2月29日入籍いたしました。
これからは晴佳も、鍋倉の姓を受け継いでいくこととなりました。
これからも相も変わらず、笑いの絶えない家族を築いていきたいと思います。

そして、「司書でありビデオアーティストの鍋倉健一」という自分らしい生き方を楽しんでいただけるような、生を全うするために、今後、精力的に活動して参りますので、よろしくお願いします。

この写真は、結婚する前の二人の最後の写真となりました。カメラマンは、丸山安曇君です。どうもありがとう。

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posted by tuttle garden at 21:30| 岩手 晴れ| Comment(9) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月23日

2008*01*23 モリオカ アーティスツ プロジェクト

今月、Morioka Artists Projectというイベントが行われます。
ダンス、演劇、ブラス隊、エレクトロニカサウンズ、ジャズバンド、映像、美術を融合した、実験的でありながらエンターテイメントにまとめあげられた舞台です。
僕も映像で参加しています。

恐らく盛岡では初となる、大変大掛かりで、挑戦的な試みでもあります。
ぜひ、お越し下さい。

「Morioka Artists Project」
日時:2008.01.27(sun)
   開場13:00 / 開演13:30
会場:キャラホール(大ホール:1000人収容)
   盛岡市永井24-10-1
   入場無料
posted by tuttle garden at 21:55| 岩手 霧| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月06日

2008*01*06 超薄型 新MacBook流出画像

あけまして、おめでとうございます。みなさんにとって、もちろん自分にとっても、良い年でありますように!

昨年から噂が盛り上がっている、超薄型の新MacBookの流出画像が出回ってますね。一応載せときます。
光学ドライブなしの激しい薄さ、ワイドトラックパッドと噂通りですね。
あまりにも噂通り。自然なようで比較できる要素がたっぷりの写真。
ホンモノなのか。
流出されてしまったものなのか。
戦略的リークなのか。
リークだとしても、プレゼント的遊び心と好意的に楽しめる。

けど、コレでもデカすぎる。トラックパッドもう外して、小さくても高領域を実現したもう少し小さな高精度モニターにしたものが欲しい。
山にテント泊で制作できるくらい(キャンバスあるいはスケッチブック的に)に早くなって欲しい…なるはずだけど。

iphonは、キー配列どうなんだろう。ケータイのメール打ちより遅くなるし使い勝手悪いと思うんだけど、我慢できるものかな。


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posted by tuttle garden at 19:59| 岩手 霧| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月22日

2007*12*22 開運橋X'masライトアップ!

こんばんは、鍋倉です。
もうすぐX'masですね。
よってもうすぐ32です。

今年の夏のさんさ祭りの期間限定で行われた、開運橋のライトアップ、よかったぁ〜と思ったら、ただいまX'masシーズンも輝いてます!
気づいてる人いたかな?
おれはけっこー好きです、テヘ。
なかなかかわいいと思いますよ。立ち寄れる方、ぜひみてみてくださいな。


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posted by tuttle garden at 21:45| 岩手 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月21日

2007*12*21 若さの秘訣

戦ってますか?

若さの秘訣は?ってよく聞かれます(笑)。
自分の思う若さの秘訣って、貪欲に、戦うってことだと思う。
戦いの舞台から降りた人は、安らかでとても若いとは言えず。
戦う相手がまわりにいない…というあなた!
完全に自分に甘えてる。
戦う相手なんて負かしてったら誰もいなくなってしまう。
戦う相手は自分自身。
一番の敵は自分自身。
戦う自分が強ければ相手も強くなってるからそこを乗り越えてさらに強くなれる。
弱い自分を相手にすれば楽だけどそんな自分も弱いからもうだんだん戦いに挑んでいかなくなる。そんな自分に甘えてさらに弱くなる。
強くなりたかったら強い意志を持つ。そして強い意志を持った自分を相手にする。強い意志をもった相手だから、もっと強い意志を持つよう努力する。
貪欲に、戦う舞台を上げて行く。さらに強くなる。
欲深く、欲を満たすため戦いに挑んで行く。
それは、激しくともうちに強く秘めようとも。そんな力が若さに繋がる。
欲を無くした人間は、もう若くない。
そしてこれは時々見せる弱い自分への戒めでもある。
老いに対する怖れはあるけれど、容姿うんぬんより、何も作れなくなることと食欲がなくなることです。
美味しいもの食べる楽しみがなくなったら悲しいし、作品作らなくなったら死んだも同じです。

そして、戦う男も女も美しいです。
posted by tuttle garden at 22:13| 岩手 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月16日

2007*12*16 ナベんちで鍋パーティー2007

今年もやりました、ナベんちで鍋パーティー!
寒い冬は、やっぱりナベですね(笑)。
集まってくれた17名!ほんとたのしかったよ〜!どうもありがとう!!
今年もたこ焼きは大人気(粉ものってコレのこと)!特に女の子にたこ焼き人気なのはなぜだろう?
いやー美味しかった。またやろーね。


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posted by tuttle garden at 17:10| 岩手 晴れ| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月23日

2007*08*23 世界で最もゆたかな国

ひとは、赤ちゃんに戻っていくように歳を取っていくっていうけど、きっと地球も同じなんじゃないかと思う。
いつか地球から水は全てなくなる。水がなければ植物はなくなる。植物がなければ、酸素はほとんどなくなる。酸素を必要とする生物が存在しなくなる。雲も発生しないから、昼は直接太陽の光が当たり、夜は、保温しないから急激に冷える。ひとはそうなる前にいなくなってる。あるいは、その環境で生活できる生物に少しずつ変化していってるかもしれない。砂漠化が広がって、砂と岩だけの地球に還る(人間の作ったものも少し残るかもしれない)。いずれ、熱くなって爆発して地球というカタチは消えてなくなる。これは、ヒトがいずれ歳をとり、老いてなくなるのと同じように、分かっていることなのだ。
人間は、カタストロフィーを楽しむ傾向があるけど、現実は、ゆっくりと少しずつ(人間の影響で前倒しになる事はあっても)老いていくんじゃないだろうか。

では、ひとがまだ生きている間に、最も豊かな国は、どこだろうか。

コスタリカという国を知ってるでしょうか。
今年の5月24日、今後20年間で温室効果ガスの排出量を差し引きでゼロにする方針を表明した国。火力発電所を全廃する一方で、ハイブリッド車の導入に取り組み、植林を進めるなどして二酸化炭素(CO2)の排出と吸収を均衡させる。こうした対策で世界初の「排出ゼロ」国家を目指している。コスタリカはもともと積極的な環境保護対策で知られていて、温室効果ガスの「排出ゼロ」を掲げた国は、ノルウェーも2050年までに排出をなくす方針を示しているけど、コスタリカの目標設定は世界で最も早い。

現在のコスタリカの発電は、すでに水力が78%、風力と地熱が計18%で賄っている。火力発電の割合はわずか。国民1人当たりの温室効果ガス排出量(炭素換算)もノルウェーの約6分の1と圧倒的に少ないらしい。ガソリン課税を植林推進のためにあてて、植林を実施した地主に補助金を支給する制度も97年からスタートしている。

また、この国には、日本の九条と似た法律がある。九条のような軍事放棄は、実は日本が世界で唯一の国ではないようです。

人類の終末に最も豊かな国は、頭の中に描いた「数字」の豊かな国ではなくて、実は原始のころの生物達にとって豊かだったような、こういう場所かもしれない。そういう意味では、豊かな国力を誇る、先進国になるのかもしれない。
資源の奪い合いのための、領土争いが起こるかもしれないけど。

未来を見据えた領土争いのようなものは、つねに起こっている。
北極の氷は、現在のペースで解け続ければ、20−30年後には氷河が消え、海面上昇や数千種の動植物が絶滅することが分かっているんだけど、そんな中、北欧や北米、ロシアなどは、薄くなった氷河を突き進み潜っては、北極の海底深く潜って自分たちの旗を立てて、写真を押さえてる。そして空ではヘリが監視して緊迫しているという。これは、もちろん、のんきな記念撮影を楽しんでいるんではなくて、いつか、水を確保している国が豊かなのが分かっているから、すこしでも水が残りそうな場所を保有するためでもあると思う。
どの場所が、もっとも豊かな場所になるかは分からないけど、いつか資源が尽きるのは、みんな分かっているから、少しでも、自分たちの国に住む人たちの生活を確保するためなんだろう。

日報によると、岩手県では、先日、大型店の郊外への立地を抑制し、中心市街地側に誘導する条例を制定する方針を出した。床面積6千平方メートル超の大型施設を対象にしていて、県が定める適地へ立地を誘導して、設置者には地域貢献に関する活動計画の公表も求める。このような条例は福島県に次いで二例目。人口減少と厳しい自治体財政の下で、都市機能を中心部に集約するのが狙いらしい(役所特有のただの号令でおわるのではないか、という見方もあるけど)。おそらくコンパクトシティ構想の一環としての具体策なのだろう。
設置者が意見を反映していないと判断したときは勧告。従わない場合は公表した上で、条例無視の行為に対しては罰則(罰金)も設ける。
だけど、条例に強制力はない。
ただし、昨年10月から条例を施行した福島県によると、勧告はもちろん公に出される訳で、それは避けたいために、条例を無視する動きはみられないらしい。

これには僕も大いに賛成で、都市部をむやみに拡散させるより、収縮させることで利便性も高まるし、そうすることで緑が広くなる。自然と関わりながら生活してる場所がまだここにはあるというのが、魅力だしアピールできる強みだと思ってるので。
NHKの100年インタビューで、建築家・安藤忠雄さんも話してたけど、都市は立体化させて(つまり、土地を切り開いて横に拡大していくのではなく、必要に応じて、集合住宅も含め縦に広げ複合化することで収縮簡略化し、利便性をもっと高めるべきと話されていた。70年代に描かれたSFチックな「近未来」みたい)もっと自然に還していくべき、とお話しされていた(特に、日本人はこうした環境づくりに優れた能力を持ってるともお話しされた)。

そして、ソロー著の「森の生活」を特集した2005年のSTUDIO VOICEに記載された、中村草文さんの文。

「現在のコンクリート都市を森林都市に変えていく、などといえば、それは幻想だと思うかもしれない。しかしこれまでの文明は、その幻想を形にする過程で生まれてきたのではないか。想いはいずれ具現化していく。ならばこの灰色の都市を、ときめくほどの緑の場に変えていきたい。緑多き森とともにある都市の出現を心深く願う。都市にいて、あるいは都市を訪れて、その街に緑を思い描く人が増えれば、森のように豊かな緑陰都市は実現する。そう僕は信じている。」

森林都市構想は、全く新しいものではなく、いまだ実現していない。だけど、資源と時代とともに調和されて、最先端のまちづくりになっていく可能性もある。
もし森とともに生きるとしたら、もちろん虫とも付合っていかなければならない。虫身体につけて歩いてたり、家で死んだ動物の頭に頭下げて拝んでたりしたら、やっぱり魔女狩りの時みたいに排除されるのかな。それとも、時代として受け入れられていくのかな?時代はもう戻ることはないけれど、いづれ、食べた動物に対してありがとう、いただきますの気持ちくらいは取り戻していかないと。
posted by tuttle garden at 20:10| 岩手 曇り| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月22日

2007*07*22 ミヨリの森

ちょっと遅くなりましたが…、
岩手出身の漫画家、小田ひで次の「ミヨリの森」が、フジテレビの長編テレビアニメとして、放送されます!

ミヨリの森に出会ったのは、今から5年前、地元「西根町立図書館」(現:八幡平市立図書館)で小田ひで次を知ったのがきっかけでした。
そこには、郷土図書のコーナーがあって、町の風土や歴史についてどんな本があるのかな、と思ってみていた時、堅くて厚い本の間に、この小田ひで次の漫画が並べてあったのです。そこにあったのは、「拡散」と「クーの世界」でした。
「拡散」は、アングラ的で不条理で不気味な世界観で、
「クーの世界」は、少女が主人公の、童話的な世界観で、
どちらも、自分にぴったり合う、素敵な漫画との出会いでした。
その後、小田ひで次さんの書かれた漫画を探したのですが、出版された漫画の数は少なく、新刊が出たら逃すまい!と、ずっと探してて出たのが今から3年前の、この「ミヨリの森」です(もちろん、即購入!)。

小田ひで次さんの生まれ育った場所は、僕の生まれた同じ西根町(現:合併して八幡平市)で、大更という地域でした。僕の生まれた平舘とは、小・中学校は違うけど隣り合っていて、自転車で10分もかからないかな。
もうひとり、僕の大好きな漫画家、五十嵐大介は、もうかなり知られている人だけど、彼の有名な「魔女」は、埼玉出身の彼が、岩手県盛岡市に住んでいたときに描かれたもので、その後、岩手県衣川村の大森に移り住んで、スローフードをテーマにした「リトルフォレスト」が描かれました。
ふたりとも、とても、気配や、人以外の存在とのコミュニケーションを紙に定着させるチカラに長けていて、僕の中では、愛すべき作品を描いてくださっている漫画家達です。
前に、「環境が自分を育てる」って書いたけど、この場所には、やはりそうした作品を産み出す風土があって、自分の選んだこの場所は、自分の作りたいものを身体の中に育んでくれる場所なのです。ミヨリのばあちゃんも言ってたけど、「食は大事だよ」って。食べ物だけでなく、水も、風も、光も、土も、みんな、身体の中に取り込んで生きているのだから、環境によって、身体も変わるし、キモチも見えるものも変わるのです。

そうそう、この「ミヨリの森」が、長編テレビアニメとして放送される事になりました。製作陣やキャストに恵まれたようで、期待できる出来になっていそうです。
ぜひぜひ!ご覧ください。

ちなみに、小田さんは現在も大学講師を勤めながら、自然と付合う活動を行いながら描き続けています!

**********
制作3年、総制作費2億1000万円という劇場版並みの、テレビアニメとしては異例の規模の大作アニメ。
主人公ミヨリ役は、蒼井優。泉の主カノコは天野ひろゆき。ばあちゃんは市原悦子。
監督と絵コンテ、そして美術を担当するのは、今まで劇場アニメ『天空の城ラピュタ』『火垂るの墓』『もののけ姫』『時をかける少女』など数多くの美術監督をつとめた山本二三。脚本には映画『学校の怪談』『魔界転生』などを手がけた奥寺佐渡子。制作は「フランダースの犬」や「あらいぐまラスカル」などの日本アニメーション。
主題歌は、元ちとせ。

2007年8月25日(土)21時〜23時10分 フジテレビにて放送。

アニメ「ミヨリの森」HP
http://wwwz.fujitv.co.jp/miyori/index.html
小田ひで次HP
http://www.odahideji.com/index.html
posted by tuttle garden at 15:14| 岩手 曇り| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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